不思議な人だった。

木下さんは としくんだいすき!! です。マジで。
半俊哉ギャル扱いされていた僕を知らないのだろうか。 知らないよね普通。

久しぶりにオフで会った友人に「木下さん、俊哉の事嫌いになっちゃったんですかー?」と聞かれたので回答。

嫌いじゃないし大好きだけど、全部が全部盲目的に愛してる訳ではない。
けれど今の俊哉さんに対して一番大きいのは、期待したものを与えられない絶望感。
今迄――と言うかジュビロ磐田にハマった当初、あの人は期待を上回るプレーを見せてくれていたのに、って言う部分。
代表召集で体調が云々もあるかもしれないけれど、海外に行って視野が広がり過ぎて、噛み合えなくなっちゃったんじゃないかなぁ、とかは思った。
何か足りないんだよなぁ。 何か違うんだよなぁ。 そんな違和感もありながら。

好きな人の駄目な部分は無視すべきなんですかね?
好きだからこそ目について、それでも尚好きと言う板ばさみの感情はダメですかね?
あの人の異次元パスとかあの人の無駄なだけの動きとかあの人のサボリ過ぎ癖とかふざけんなお前ゴルァとか思いながらも応援してる訳なんですけど。

何か、対象となってる人のキャラクターにもよると思う。
俊哉さんはデロデロに愛されてナンボな気がする。 そこは否定しないしそんな所も大好きだけれど、やっぱり首を傾げてしまう所はあるのだよー。


しかし私が疑問なのは何故最近になって連続で言われるかだ。 俊哉の事ばかり。
俊哉で荒んだ心は俊哉の歌声に癒されます。 ホワワー(癒され中)(君が愛を語れ最高)

何であえてこんなエントリで声高に叫んでるかって、大好きな人を嫌いだと思われてることが悲しいからです。 素で。 マジで。
だったら誤解される事書かなきゃいいのにねぇ。 いやでもしかしそういう訳には。
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by hattori06 | 2005-04-19 14:08 | 磐田雑談
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